2012年5月4日金曜日

EXPLORER F3P 完成

エクスプローラー F3P 組み立て完了し、飛行待ち。
夕方、屋外で飛行。 風速1~2m程度。

機体の 強度的弱点は、主翼後ろ側の付け根。
(もっとも、その脆弱さが、上級者向けの所以かもしれない)

2012年5月1日火曜日

ラジコン用送信機など


トイラジから始まって、 歴代の主だった送信機。

ミント2 生地状態 20120501


買い込んでいた瞬間接着剤が、
2年間も保存しておいたら消費期限切れとなった。
100円で3パックの使いきりタイプ、液状だったものが、ゲル状からグミ状などに劣化。

早く使わねばということで、
ミント2を組み立て、生地状態で 記念撮影。
図面をよく見ないで組み立てたら、あちこち間違ってしまった。


竹ひごとリブ

100円ショップで買った竹ひごを、
水で湿らせてから ヘアドライヤーで 加熱すると 焦げる事無く曲げることができた。
曲げる箇所に 節であった部位があると一様に曲がらない。
適当すぎるか? グニャグニャ。

2012年4月30日月曜日

SWING DL 改装

フィルムを張り替えて 雰囲気が変わりました。
430グラムは変わりません。
嵩張るので、ケースを作りました。

SWING DLのエルロンリンク

付属品のピアノ線で エルロンの接続をしていましたが、
サーボ側の穴が大きく エルロンで2mmの がたつきがありました。

サーボは接着してあるので、
少し太いピアノ線と 組み合わせて 省コストな接続。



SWING DL 生地完成!?

ARFキットのはずの SWING DL 1500 が、何故か生地完成状態。

先日の日没前飛行で、失速して側転をしたとき 垂直尾翼のヒンジ部分に少々の割れが発生。
これを機会に 早々の分解整備となりました。

主翼後端の厚みが 妥協的な雰囲気だったので 削って薄くしてしまいました。
飛行性能に 良いとは 限らないでしょうけど、気分です。

低速になった時に コケ易い原因として、左右主翼の重量バランスが悪いと思いましたので、
重量が均等になるように 鉛をリベット状に打ち込みました。7グラム強あります。
これも 飛行性能に 良いとは限らないでしょうけど、気分です。

主翼から剥がしたフィルムの重量は14グラムありました。
在庫のフィルムを張るともっと重くなる予想です。


これは、グライダー ミント2 キットの 主翼部分のバルサです。
同じ形状なので、左右どちらかは裏側向きで使用となります。

1枚は 30.5グラム
あと1枚は 19.4グラム 
自然素材なので 木材の密度差は当然ですが、ずいぶん違うものです。
(発泡素材でも、製造ロットが違うと 左右の翼の重量が違うことがあるようです)

重量差解消のために、部材を適当にミックスして組み立てるか、
SALなどでは、ペグ重量相殺のため 積極的に利用する方法もありそうです。

2012年4月28日土曜日

DHLグライダー SWING DL 1500

20m位の高さには上がってると思う。

沈下がはやい。

操縦が難しい。ハンドキャッチどころか、 軟着陸させるので精一杯。

岩ゴロの地面だから ゲルが欠ける。

キャンバーのコントロールも 難しい。

フラップとかを 効かせ過ぎているのだろう。


2012年4月23日月曜日

T8Jの設定

T8Jで SWING用の設定。
いろいろ設定しましたが、
未だ力いっぱい投げる所まで行かず。
滞空時間も20秒程度なので、
本当は、 スイッチを操作している余裕がありません。

浮きが悪い理由の一つとして、
ラダー機の感覚でエルロンだけで旋回させていることがあるかもしれません。

2012年4月22日日曜日

20120421

造成地
SWING DL の試験飛行。 
気流の状態が安定しない条件ではあるが、浮きが悪い。
セッティングは 未だまだ。