2011年1月20日木曜日

1/100 EP R-21Ⅱ 主翼フィルム貼り後


ワンハンドレッド EP R-21Ⅱ 主翼に

オラライト クリヤーを 貼ってみました。

翼端は クリヤーイエローを 下面だけに張りました。



機体キットに添付のシールに ORALIGHTの 表現があったので、
オラカバを、良く見てみると こういうシールが 貼ってありました。

MADE IN GERMANY
ORACOVER
ポリエステル多重構造高性能カバーリングフィルム
オラカバDRY

LANITZ-PRENA FOLIEN FACTORY GmbH
ORALIGHT

YOSHIOKA MODEL FACTORY


2011年1月2日日曜日

飛行船 スヌーピーJ号 飛来


金閣寺の 駐車場を 出ようとしていた時の事です、

卵の形をした物が(卯ではありません) 空に 現れました。

急いで ビデオ撮影したので 画面が揺れています。

広告宣伝用の 飛行船のようですね!


黄金の国


京都は 元日に 雪が降ったようです。

久しぶりに、 金閣寺に 立ち寄って みました。






2010年12月26日日曜日

G-21改造後の試験飛行 土手ソアリング 20101226


機体前方の 改造が完了したので、 試験飛行を してみました。

特に問題は 無さそうです。









2010年12月25日土曜日

G21改造Ⅱ(完成)


お出掛け無しの ゆるーい クリスマス。

風も強いので、工作に専念。


改装中だった HIROBO G-21改Ⅱ、 完成しました。

キャノピーの風防は、 非加熱処理で妥協。

プラ板を U字形に曲げて 前後を絞った形状。

創作機だから、まあいいでしょう。

前から見ると 断面は 六角形になりました。

飛行重量:255g

試験飛行 待ち。


2010年12月23日木曜日

G21改装中(キャノピー床板)


キャノピー フレームの 床板を製作。

出来るだけ 曲線で 仕上げたいが どうなりますやら?

2010年12月22日水曜日

G21改装中(型紙)


キャノピー側の ベースを ベニヤにする計画、 型紙を作成。


2010年12月16日木曜日

G21改装中


破損した ヒロボーG-21改造機を、復活に向けて 改造中。

瞬間接着剤だけでも 修復可能と 思われましたが、

思い切って 作り直し中です。


ミントSALの 廃材利用と バルサキットの端切れ の集合体で構成。

キャノピー部分は、バルサ枠組にフィルム貼りとするか、
ペット樹脂の加熱加工とするか 未定。

2010年11月24日水曜日

赤鼻のスプラッシュ 20080702


一ヵ月後は クリスマスです。

赤鼻のトナカイから 連想して、

スプラッシュの先端に 赤いおもりを付けていたのを 思い出しました。
このブログを開始するよりも、 一年程前の事でした。



今も現役の マジョラムと、

ノーマル・スプラッシュ。
ブラシレス・スプラッシュ。
そして、 赤鼻のスプラッシュ でした。

アーモンド・チョコボールも 写っていました。
富士○台の滑空場正面です。
一昨年の夏の記憶です。

土手ソアリング 20101123


本日の土手ソアリング

北北西の風 風速4m/sec

マジョラムで、
土手の風下で 旋回させようとしましたが 
此処では 高低差が不十分で 風の影に入ることが出来ず、吹き流されて
DSモドキにも成らなかった。

ホバリング状態からの 土手への軟着陸の練習をしましたが、
満足なものに成らなかった。
最近は、飛行時間が足りてない?

現在は、フラップとスポイラーの量を スイッチ切り替えしている。
スロットルレバーで 可変する設定に 変更すべきだが、
モーター調節モードへ 低空で切り替える場面を想定すると
モーターグライダーでは プロポの設定を 決めかねる。



G-21改で、
(胴体部分が自作なので、改)

風に翻弄されて ソアリングに スポーツの要素が混じった フライトだった。
鉛を 2個から 6個に増やしても 浮きに問題無し。

ホバリング状態からの 着陸練習を 繰り返している内に、
土手斜面の 草の上で スピンした拍子に
エレベーターの リンケージが 外れていた様子、
(この形状では 外れて当然なのだが)

気づかずに 手投げ発進させたら、
コントロール出来ずに 土手風上側へ 機首から墜落。

主翼の若干のへこみと 胴体の損傷。



今日の風は 思ったほど冷たくなく、日差しは強かったので、
タップリ遊べました。