2009年10月11日日曜日

小牧基地航空祭 20091010

小牧基地は近いのに行ったことがありませんでした。航空祭を見てきました。
ブルーインパルスの曲技飛行は、12日に岐阜基地で見られるようです。
ブルーインパルス・ジュニアも楽しませてくれました。
T4
T-400 (目玉は写真に書き込んだものです。念のため。)
E-2C
P-3C
C-1
ターボファン・エンジン CF6-80C2B6F
すごくイケてる感じ。シビレます。
こんなのもグッズの並びに有りました。
YAMAHA VMAX のカットモデル 231万円
飛行機よりは安い。
3Dです。交差視用の画像です。画像より手前を見つめると立体的に見えてきます。
UH-1 ひよどり 多用途ヘリコプター
OH-6 偵察・観測ヘリコプター
AH-1S 攻撃ヘリコプター
SH-60J 対潜哨戒ヘリコプター
T-7 初等練習機
MD600N テール・ローターが無く安全で静からしい。
KC-767 空中給油機
C-1 中型輸送機
P-3C オライオン 対潜哨戒機
E-2C ホークアイ 早期警戒機
T-400 輸送機・救難機等基本操縦練習機
F-15J イーグル 要撃(待ち伏せ攻撃)戦闘機
F-2 支援戦闘機
U-125A 捜索救難機
T-4 練習機
UH-60J 救難ヘリコプター



2009年10月5日月曜日

今日は空撮 20091004

天気もよく無風状態だったので、久しぶりに MINIUM を持ち出した。
現地に着いてしばらくすると、やはり風が出てきたが無理やり飛行。
3Dです。もう少し丁寧に撮影すればよかったです。


今日は日光浴だけのスプラッシュ。



Y.MitaさんのDLG Atlantis-6。
ウェーブに乗ったり、サーマルで高く上がりましたが、撮影を逃しました。
マジョラムのカーボン胴にマスキング・テープで巻きつけた小型カメラUV-012Gで撮影。
カメラを真下に向けているため下降姿勢になると画面の天地が逆さまになったり。。。
頭上げ傾向になった機体の影響も少しはあるのか、画面はグラグラ。
アーバンXCの着陸状況も映っているが、判別は難しいか?
デジタル一眼レフカメラ OLYMPUS E-500に挿していたHITACHI 4GB Microdriveが壊れた。
なんでだろ~。古。当時は、この容量はHDの方が安かったような。。。

2009年9月28日月曜日

今日の注目 20090927

Y.Mitaさんのイージーグライダー
豪華な装備。一時的な措置と拝見しますが、すごい。
komさんのプロペラ胴体格納式 DG1000
実物をみるのは初めて。リトラクト部分はスマートかつ巧妙。
メンテナンス性はどんなものなのでしょうかね?

実機のモーターグライダーに、プロペラがスピナー部に格納されるものがあるようですが、
模型で実現されると面白いかも?
機体の収納箱に工夫をされていました。

2009年9月26日土曜日

FUJIFILM FinePix A210を 2台使用した 3Dデジタルカメラの製作

3Dデジタルカメラの製作 20090926

なんばの電気街を散策していたところ、デジタルカメラ FinePix A210を発見、
ジャンク扱いで600円、動作の保証は無し。でも動きそうな予感!
同じ機種を以前購入し、休眠状態となっていたが、合わせて2個になる。
これはぜひ、3D立体視カメラを試さなければならない。
ということで、

ホームセンターで穴あきプレートと1/4インチねじ類を調達。
交差法で処理することにして、右カメラの映像を左に、左カメラの映像を右に接合。
編集はVixを使用したが、一方の画像を右か左へドラッグすれば接続完了。
視聴は画像よりも手前を見るように眺めていると、立体的に見えてくる。
結果が下の写真 片側のサイズは、VGA 640×480

モデルは、私のマジョラムと
プロポ設定中?の飛行場のマスターおよびアーバンXC








Y.Mita by the pilot, urbanXC landing 20090926


Y.Mitaさんは、アーバンXCを既に長時間飛行し、首が疲れたとの事。
強い上昇気流が発生している様子。
トンビが好奇心旺盛で大接近。




2009年9月17日木曜日

ポチもあきれる寒中SAL 2009 01

 
寒空の下、SALに熱中する人物には、あきれ顔のポチ君。 
小型のグライダー ㈱OK模型のミントを大幅に改造した機体を 振り回して投げ上げる。
上向きの風に乗せて無動力で飛行を続ける。


 

2009年9月12日土曜日

OK MODEL Marjoram dive 20080801

タンポポの原っぱで翼を休めるマジョラム。
本来ならば、少し風のある山の斜面で伸び伸び飛ばしたい機体ですが、
普段は、平地で上昇気流を求めて モーターで空高く上げることが多いです。

とてもバランスの良い扱いやすいモデルだと思います。
組み立てたままで、車の後部座席に積んで置くことが出来る、お気に入りの1機です。
たまには、急降下させて風切音を楽しんだりします。

Sky Rover flight 20090418

ある春の日のスカイ・ローバー
 

ultrafly models RADIX 3D flight 20090418

ある春の日のラディックス3D